Engadetでの情報。というよりMosconeCenterでの予約でいつものごとく、隠れイベントが追加されているようですね。
WWDC10は2年ぶりにいってみようかと思ったのですが、月末月初なので、結構つらいですねー。といっている日本人の方々は多いことでしょうw
うちの月末処理は速いところオートメーション化しないといけませんねw
Engadetでの情報。というよりMosconeCenterでの予約でいつものごとく、隠れイベントが追加されているようですね。
WWDC10は2年ぶりにいってみようかと思ったのですが、月末月初なので、結構つらいですねー。といっている日本人の方々は多いことでしょうw
うちの月末処理は速いところオートメーション化しないといけませんねw
第5弾はスタンフォード大学です。

シリコンバレー界隈がエレクトロニクスのベンチャー企業が集まるきっかけになった名門大学です。
記憶に新しいところはSteve Jobsが卒業式のスピーチは歴史に残るスピーチとしてあまりにも有名であることはご存じなところです。
日本の大学に比べてまず広いというのはいうまでもないことです。
全部は当然回りませんでした。WWDCが終わった次の日曜日は入学式のことが多いようで、初年に行ったときは入学式でいろいろ入ることができませんでした。

特に大聖堂は一度みるといいかもしれません。
正面から見て左側の方に購買部がありますので、一休みしたり、大学のノベルティーを買うのもいいですね。

会社訪問や博物館と僕にとっては楽しい場所かもしれませんが、他の人にはきっと興味のない人も多いでしょう。
ということで、観光スポット的なところでのおすすめも1つほど。。。といっても実は行ったことはありませんので写真はなしですw
サンノゼ市のフリーマーケットです。
このフリーマーケットは北米においては最大級のフリーマーケットだそうです。
週末だけじゃなく平日もあるようですw
去年はサンノゼの方までは足を運んでいませんが、一昨年は日曜日に足を運んだせいかひっそりとしていましたw
こういうフリーマーケットには人だかりができているのでしょうねw
是非一度行ってみてくださいw
2回連続で会社訪問っぽくなったので、2社の近所(?)でもあるちょっとしたところを紹介します。

いわゆる博物館ですw僕にとっては非常に興味深い博物館で、コンピュータの歴史を勉強できるところです。
めちゃくちゃ広いというわけではありませんが、エントランスに入った瞬間に世界初のコンピュータであるバベッジ計算機がそびえ立っています。1日に数回、計算を実際に実演しています。去年僕もみることができましたが、計算1つをするのにかなり重労働であると感じましたw
中に入ると、コンピュータの歴史を英語ではありますがみることができますが、その中にひときわ目立ったのはこれ。
“Two Steves” あの伝説の名器”Apple 1″と、Machintosh(1984)をアクリルケース越しにみることができますw
さらに、博物館の見所はこれだけではなく、いろんなコンピュータをみることができます。
その中には、Apple][ /AppleIIIや、Newton やSony HitBit(MSX)やNextCubeその他、大型電子計算機も展示しています。その中にひっそりとそびえ立つコンピュータがこれ
最初のGoogleサーバです。はてななどと同じように基盤むきだしのラックサーバです、これは、現状のGoogleサーバも同じようにむき出しの状態です。いっぱい写真があるのですが、あとは実際にみてのお楽しみにw
ちなみにこの博物館の近くにはGoogle本社の建物が多いので、ついでに見に行くのもいいですねw。また、ここから無線LANがGoogleのゲスト用Wifiをひろうことができますので、ネットしながらも可能ですw
開館時間は結構早いのでウェブサイトをごらんになって調べてみてください。
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豚インフルエンザでWWDCはいったいどうなるか心配なところなのですが、第1回目に次いでスポットを紹介しましょう。
今回はIntel本社。

皆様おなじみのCPUで有名な会社です。Intel本社においてもAppleと同じようにカンパニーストアがありIntelマークのノベルティを買うことができます。また、コンピュータ(半導体)の仕組みや歴史を紹介するショールーム(?)も併設されています。
お土産として買っておくのもいいかもしれませんね。
ちなみにIntel本社からほぼ見える位置にはYahoo本社や、Sun本社もあったりします。
何となく会社訪問っぽくなってしまったw
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さて、WWDCまで後1ヶ月半を切ったくらいになろうと思います。
前述の通り、僕は今年は参加しませんが、参加する方は豚インフルエンザに注意しましょう。
ということで、WWDCだけ参加というのも少し寂しいものです。しっかり参加する方々は朝10時からよる19時までMosconeCenterに缶詰状態ですので、ちょっと外に。。。というのが結構難しいかもしれません。
そこで、少し遠くに足を運んだらいい場所をいくつか紹介しましょう。
第1弾は、やはり聖地Apple本社


基本的にはレンタカーがおすすめです。SFからタクシーなんて乗ったら、とんでもない値段がかかるので、絶対やめましょうw
列車でも一定近くまではいけますが、最寄りからはまだまだ遠い感じです。
ここはあまりにも行くべき!という感じですね。ただし、(ほかの会社もそうですが)社内に入ることはできません。怖いおじさんたちが行く手を阻むこと間違い無しです。
ここでのスポットは言うまでもなくApple Company Store
車で来た場合は正面玄関右側のビジター用駐車場に止めて向かい側にあります。
雰囲気は、AppleStoreそのものですが、敷地の半分がリンゴマークが書いてあるノベルティーだらけ。WWDCの時期は仕入れをしているかのごとく大量購入があること間違い無しです。(僕もそのうちの一人でしたがw)
SFからは、すんなりいけば40分ほどで本社ですw
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今年のWWDCは準備をしていたのですが、本業のスケジュールの都合上今年はパスしました。
ということで、去年と一昨年に参加したときに絶対にしておいた方がいいことを書いておきます。
こんなところかな?ほかにもあろうかと思いますが、まずはこんなところ。
初めて参加する方は是非参考にしていただければw
史上初めての事態。WWDCチケットが売り切れたようです。
去年も史上最大の参加者数を記録したそうですが、僕は7:00過ぎに並んで何とか生ジョブズにありつけた。。。ということは今年はキーノートをまともに見るには本当に前日から並ばないといけないか?ということになりそうですw
ほかの参加する予定の人たちはちゃんとホテルの予約ができているのでしょうか心配です。
ということで、この時期のサンフランシスコ周辺はもう大変なんでしょうね。
WWDC参加する人たちへ
当日周辺日にレンタカーを借りて、シリコンバレー散策(もちろんApple本社にもいきます)や他の場所へ少しだけ遊んだりしますが、当然車は僕一人だけ。もしよろしければ 便乗もありとおもっているので、よければどうでしょ。
その他の地域としてはまだ、決めていませんが、今のところUCBやPixer本社など通過してみようかと思いますw
まあ、いつものことなのですがw
今年のキーノートは2006年と同様にJobsとエグゼクティブマネージャーでのキーノートという発表がありました。
おそらく、iPhone/MacOS/Mac(ハード)の3つでそれぞれの担当マネージャーが話をするというかんじなのでしょう。
まあ、なにわともあれ楽しみです。
そうそう。このBlogみている人でWWDCに参加する人ってどれだけいるのでしょうねwまあ、1日100PVもないこのBlogなので、そんなに見られていないのですが、気になるところです。
ついでに、シリコンバレー在住の方なんていないでしょうねw何とかして、そのありで友達を作りたいなーと思っています。せっかくいくんだし、2年目だしw
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