4月 13
[From アップル - ノートパソコン - MacBook Pro - 新しいMacBook Proファミリーの登場です。]

iPadの話題から完全に乗り遅れて久々の投稿ということですがw
MacBookProが相変わらず人知れずアップデートを迎えることになりましたw
今回の目玉はなんといってもCPUとして、Corei5標準、Corei7も選べますよーという事です。当然デザインは変わらず。
ただ、これ以上CPUが早くなっても、HDDがSSDになったり、基板に光ファイバーでも使わない限り飛躍的なパフォーマンス向上とはならないでしょう。ということで、整備済みMacがしばらくしたら旧モデルとしてズラッと登場間違いなし!という感じですね。そこを狙うのもおつなものですw
たぶんいろんな方々はきっと「MacBookProはどーでもいいからiPadはまだ?」という声が聞こえてきそうですw
2月 03
iPad自体は非常に楽しみなデバイスなのですが、いざiPadを買ったことを想像すると、iPhoneとiPadをふたつ持つと言うことのメリット。。。うーん。。全く想像がつきません。
どちらも同じiPhoneOSを採用。マルチタッチパネル。
違う点を強いてあげるとすれば、画面が広いか狭いかの区別くらいでしょうかw
。。。あ、カメラがあるかないかというのは大きいかもですね。iPhoneでカメラを使って、それがiPadで見られる。。。
うーん想像がつかない。。。
ということで、誰か教えてください(涙
このままではどちらかしか持たなくなってしまいそうですw
10月 12
[From AppStoreは金のないゴールドラッシュ? : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ]
2009年5月くらいからAppStoreからの代金支払いが遅れているそうで、多方面から不満が噴出しているようです。
iPhoneSDKで作ったアプリケーションは独自に公開はできず、まずAppStoreに申請を出して、AppStoreがもうけている基準に満たしていれば、公開と言うことで、AppStoreに1アプリケーションとして公開されると言うことです。
審査があると言うことは、当然落ちると言うこともあるようで、基準が明確でないので、行けると安心しているものの、落ちてしまったというケースも少なくはないそうです。
審査が通ったら、無料ならただ、ダウンロードをしてもらうだけなのですが、有料の場合、Appleに30%売買手数料として差し引かれ、各人に振り込まれるという仕組みになっています。
ということで、これらのことからわかるとおり、完全にAppleに元締めされているので、Apple都合で全てが動く仕組みになります。
Googleフォビアという 言葉があるようにAppStoreフォビアもここで明確になったことでしょう。場合によってはGoogleフォビアよりもかなり中毒性の高いものなのかな?と思っています。
個人的には、「iPhoneSDKなんて死んでしまえ」という考えの元ウェブアプリで行きたいとことなのですがw
10月 03
これほどまでにマッチョなマシンは個人用途では使ったことはないのですが、

まあ、とにかく快適ですね。MBP
で、ちょっと書いていたラッキーな出来事なのですが、実はあまり公にすると、Appleさんから怒られるかも。。。と思ったので、秘密にしていました。決して幸せが逃げるとか言うわけではありませんw
エントリーを書いた直後、誤字の訂正とともに、トブさんからTwitterが。。。どうやら、僕が感じていた幸せは、よくあることだそうですので、ばらしますw
僕が注文したスペックは、Core2Duo2.8Ghz版のMBP15インチ。3つあるグレードの中では真ん中になります。で、メモリは2GBx2合計4GB.HDDは500GBでした。
で、実際に納品書にもそのようにかいていました。それが、この納品書の写真

AppleStoreで購入された人はおわかりだと思いますが、さっき言った通りですw
で、そのままSnowLeopardも同梱されていたので、クリーンインストールし、TimeMachineから転送。TimeMachineでの移行は初めて、かなり快適♪
ここまでかかった時間およそ1時間。。。昼休みほったらかしにしたら、空けてすぐ使える状況で、そのまま使ってみる。。。
で、夕方気になったので、プロファイラー等をみていたら、まず当然「このMacについて」を見たらこんな感じ

!!!
これは勘違いか?はたまた夢か?頼んでいないスペックがやってきたわけです。しかも間違いどころではなく明確に違うもの(まあ箱は同じですがね)
あ、わかった!きっとユキヒョウのバグにちがいない!!もしくはRAMDoublerでも実装しているんだ!!
そう思いながら、裏蓋を開けてメモリの確認。。。

ちゃんと4GBが2枚刺さっていましたw
と言うことで、結局手に入ったマシンは以下の通り
MacBookPro15インチ
- Core2Duo 3.06Ghz
- 4GB x2 8GBメモリ
- 500GBHDD
ということで、グレードも15インチでは最上級モデルとなったうえにメモリまで最上級。もしバルク品で手に入れたとしても10万円以上する代物です。そんなものを惜しげもなく入れているマシンをなぜか手に入れてしまっていたのです。
。。。たぶんパッキングミスだ!ということで黙っておかないと、かえしてくれとAppleさんから言われるかもしれないという恐れがあったため、公表するのを躊躇していたのですが、トブさんからは比較的あり得ることだ。。。と言うよりいきなりの予測が大当たりと言うことになってしまう始末。。。びくびくしていた僕が馬鹿でしたとw
と言うことで、この8GBというコンシューマーではなかなか使い切れないメモリ空間をどうしようと。。。いうことで、まず手始めにWindows7(on Bootcamp)そして、Ubuntu Linuxのトリプル環境、Parallelsでの同時進行という亀井静香もきっとうなるに違いないマッチョな環境を構築。それでもまだまだ余っているので、Mac側でMemcachedというオープンソースの検証環境。それでも余っているので、各仮想マシンのメモリ倍増という暴挙と、今までクライアント機ではやったことのないぶっ飛び環境を構築し、リモートで動かしていたWindows君を闇へ葬り去ることに成功したわけです。
このマシン。かなり長いおつきあいになりそうですw
8月 24
[From 【レポート】64bit完全対応のSnow Leopard、実はデフォルト起動は32bitカーネル!? | パソコン | マイコミジャーナル]
すでにGolden Masterとなっていると思われるSnowLeopardなのですが、完全(?)な64bitOSとして、標準ではてならないようです。
その理由は、このエントリーで取り上げた記事なのですが、一部のMacにおいて、ハードウェアの対応が32bitになっていると言うことだそうです。Xserveは例外で、64bitで動作するそうです。
この対応というのは、Macで搭載している、他社製の部品。まあ、いろいろとありますが、時期によって(やや古いIntelMac以前)ファームウェアが対応していないと言うことが原因で、クライアントは標準で32bitカーネルで動作しないそうです。
ioreg -l -p IODeviceTree | grep firmware-abi
上に書いているコマンドをターミナルより実行すれば、64bit対応になっているようです。その場合は、起動時に6と4のキーを押しながら起動すると64bitカーネルで動作するようですが、実際にリリースする場合、これらの設定はどうなっているか、注目です。
64bitでうごくなら、是非動いてもらいたいものですw
8月 16
[From AppleInsider | Apple's Snow Leopard rumored to be Golden Master]

どうやら、ゴールデンマスターはできているかもしれないということです。時期的にはそろそろ完成して、 製品化してもいい時期じゃないかと思っていますが、それどころでなく、新たなパッケージまででているではないですか!
さらに発売前倒しという噂まで出ている始末。
うーん早いことはいいことなのですが、あまり焦らないようにしてもらいたいものですね。
さて、MacbookProを買う準備をしないとw
iPhone3GS登場により、僕のノートは無理に小さいものでなくてよくなったので、15か17インチのMacbookProをまず1台手に入れるようにしたいと思っていますが、SnowLeopardが登場したあとでも問題ないので、待っていましたが、そろそろ動くようにしましょw
8月 02
[From Analyst claims first hand knowledge of Apple gaming, home media center tablet | 9 to 5 Mac]
結構早く出そうですね。9月発表で11月発売。年末(クリスマス)商戦狙いですね
僕にとっては、タブレットの使い方として期待するところははまさに「紙代わり」です。僕が一番不得意な整理整頓をたまにやるときに一番めんどくさいのが紙ゴミの処分です。いろんな人から資料と称して大量の紙データが渡されるのですが、これをバインダーに入れればいいところをどうしても習慣付かないところが悲しいところですw
一番気になるのが「重さ」500gくらいならかなりいいなーと。。。
あと、これにWiMAXのアンテナなんて入ってくれれば即買いです。
個人的には非常に注目の商品といったところです。
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